編集方針

ノーリツグループは事業リスクと私たちが解決すべき社会課題を認識し、それを事業機会と捉えて価値創造をしていきます。社会課題の認識・解決にはステークホルダーとの対話や協働が非常に重要であると認識し活動しています。
ノーリツグループの経営とCSRの融合の取り組みをすべてのステークホルダーの皆さまにご理解いただけるよう「NORITZ REPORT 2019」(冊子)と、「WEBサイト」で情報を掲載しています。

冊子版(PDF版)では、財務データとともに見えない資産を基本的なESG要素(環境・社会・ガバナンス)に、メーカーとして重要なQ(品質)を加えたカテゴリー「Q+ESG」のキーワードで開示しています。WEBサイトでは、同分類をさらに網羅性のある情報量で開示しております。

対象範囲

株式会社ノーリツおよび、国内外のグループ会社

報告期間

数値データに関しては2018年1月1日から2018年12月31日までの情報を掲載しています。記事に関しましては2018年1月1日から2019年3月31日までの取り組みを掲載しています。

参考ガイドライン

  • IIRC統合報告フレームワーク
  • SDGs
  • ISO26000
  • GRIスタンダード
  • SASBスタンダード
  • 国連グローバル・コンパクト
  • 経産省価値協創ガイダンス
  • 経団連企業行動憲章

問い合わせ先

ノーリツグループのCSR経営・CSRの取り組みについて、皆さまのご意見・ご感想をお聞かせください。今後の企業活動および、情報開示の参考にさせていただきます。

株式会社ノーリツ 経営管理本部 コーポレートコミュニケーション部
Mail:csr@noritz.co.jp

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