人が主役の暮しを、
これからも。
doを、プラスする。
「+do」という名前には、
英語の「do」と
ダッチオーブン
(dutch oven)の頭文字「do」を
掛け合わせた、
ひとつの想いが込められています。
機械に任せることで、
人がすること=「do」を
減らすのではなく、
道具を使いこなすことで、
できることや楽しめることを
増やしていく。
“do”をマイナスするのではなく、
“do”をプラスする。
それは、あくまでも人が主役の暮し。
20 YEARS
変わったもの。
変わらなかったもの。
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2006
+do誕生
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2007
グッドデザイン賞受賞
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2022
モデルチェンジ
デザインはそのままに進化 -
2024
JIDAデザイン
ミュージアム
セレクション選定 -
2026
20th
ANNIVERSARY
20年経っても、 変わらないもの。
デザインはそのまま、
機能性は進化しました。
でも、「料理をすることを楽しむ」
という想いは変わりません。
+doが20年間大切にしてきたのは、
「料理をする人」が主役であること。
+doと過ごす、
料理の時間。
料理をする時間。
家族と食卓を囲む時間。
休日に、少し手間をかける時間。
+doのある暮しには、
それぞれの「ものがたり」があります。
+do20周年記念 写真投稿イベント
あなたの「+doものがたり」を、
聞かせてください。
あなたのキッチンで生まれる、
料理の時間や楽しいひととき。
そこには、きっと
あなたと+doだけの
ものがたりがあります。
20周年を迎える+doとともに過ごす、
あなたの暮しのひとコマを
写真でお寄せください。
20年の、その先へ。
料理をすること。
道具にこだわること。
ひと手間を楽しむこと。
そして、自分らしい時間を過ごすこと。
+doはこれからも、
人が主役の暮しを支えていきます。