対象商品情報

2050年カーボンニュートラルの実現に寄与する良質なストック形成を図るため、
「ZEH水準住宅」や「長期優良住宅」の新築、
特に高い省エネ性能 等を有する「GX志向型住宅」の新築及び省エネ改修等への支援を実施し、
物価高の影響を受けやすい住宅分野の省エネ投資の下支えを行う。

●対象商品例

  • エコジョーズ

    高効率でガスの使用量も環境もエコ!
  • シャーン

    浴室の天井から、おふろ掃除と洗濯の習慣改革
  • プログレ

    火で日本の「おいしい」を。

補助金詳細

●対象工事内容ごとの補助額

Coming Soon

必須工事
①~③のいずれか
2種以上実施
対象工事 補助額
① 開口部の断熱改修 ガラス交換 0.4、1.0、1.4万円/枚
内窓設置 1.1、1.35、1.7万円/箇所
外窓交換 2.2、2.7、3.4万円/箇所
ドア交換 4.3、4.9万円/箇所
② 躯体の断熱改修 外壁 16.9万円(8.4万円※1)/戸
屋根・天井 6.0万円(3.0万円※1)/戸
10.5 万円(5.2万円※1)/戸
③ エコ住宅設備の設置 太陽熱利用システム、高効率給湯機器 3.0万円/戸
高断熱浴槽 3.2万円/戸
節水型トイレ 掃除しやすい機能を有するもの 2.3万円/台
上記以外 2.1万円/台
節湯水栓 0.6万円/台
蓄電池 6.4万円/戸

Coming Soon

〈任意工事〉※4
任意工事は、
必須工事を実施した
場合、補助金申請の
対象になります。
対象工事 補助額
④ 子育て対応改修 家事負担の軽減に
資する設備の設置
ビルトイン食器洗機 2.5万円/戸
掃除しやすいレンジフード 1.3万円/戸※2
ビルトイン自動調理対応コンロ 1.5万円/戸※2
浴室乾燥機 2.3万円/戸
宅配ボックス 住戸専用 1.1万円/戸
共用 1.1万円/ボックス※3
防犯性の向上に
資する開口部の改修
外窓交換 2.2、2.6、3.7万円/箇所
ドア交換 3.8、5.3万円/箇所
生活騒音への配慮に資する開口部の改修 ガラス交換 0.3、0.8、1.1万円/枚
内窓設置 0.85、1.0、1.25万円/箇所
外窓交換 1.7、2.0、2.5万円/箇所
ドア交換 3.2、3.6万円/箇所
キッチンセットの交換を伴う対面化改修工事 9.1万円/戸
⑤ 防災性向上改修 ガラス交換 0.7、1.2、1.8万円/枚
外窓交換 1.6、2.7、4.1万円/箇所
⑥ バリアフリー改修 手すり 0.6万円/戸
段差解消 0.7万円/戸
廊下幅等拡張 2.8万円/戸
衝撃緩和畳の設置 2.1万円/戸
⑦ 空気清浄機能・換気機能付きエアコンの設置 2.0、2.4、2.7万円/台
⑧ リフォーム瑕疵保険等への加入 0.7万円/契約
  • 補助額は、①~③のいずれか2種以上を実施するリフォーム工事に応じて、①~⑧における補助額の合計とします。1件あたりの合計補助金額5万円以上から申請可能です。
  • ※1部分断熱の場合の補助額。
  • ※2④の「キッチンセットの交換を伴う対面化改修」で補助金が交付される場合、本項目は補助の対象となりません。
  • ※3例えば、1つの宅配ボックスに4つのボックスが設置されている場合の補助額は44,000円となります。
  • ※4各設備の該当する面積、能力などは別途「みらいエコ住宅2026事業」のサイトでご確認ください。
  • 申請型番について製品名の末番に「BL」がつく製品もポイント対象になります(登録条件の都合で「BL」「ガス種(12A13A、LPG)」を省略して登録している製品があります。)
  • 「エコキュート」は、関西電力の登録商標です。
  • 「エコキュート」の名称は、電力会社・販売メーカーが推奨する自然冷媒ヒートポンプ給湯機の愛称です。

給湯省エネ2026事業と
併用が可能です

  • 別途必須工事(開口部の断熱改修、躯体の断熱改修)を実施することが対象条件となります。

事業概要

対象期間

令和71128日以降の着工分~令和812月末

※予算上限に達するまで

  • 【断熱等級】等級6以上
    【一次エネルギー消費量の削減率】再エネを除く35%以上再エネ含む100%以上
    【高度エネルギーマネジメント】HEMSの設置など
    ※詳細条件はみらいエコ住宅2026事業のホームページをご覧ください。

    • 住宅の新築にあわせ、建替前に居住していた住宅など建築主(その親族を含む)が所有する住宅を解体する場合。
    • ZEH水準の場合、最大55万円(古家の解体を伴う場合)
  • 詳細は下記

既存住宅リフォーム

平成4年基準を満たさない住宅から平成28年基準相当に達する改修を実施した場合

◆必須工事:

  • 開口部、外壁、屋根・天井又は床の断熱改修、エコ住宅設備の設置の組合せ

◆附帯工事:

  • 子育て対応改修、バリアフリー改修など(補助対象となるのは必須工事を行う場合に限る。)
    ※「リフォーム前の省エネ性能」と「リフォーム後の省エネ性能」に応じた改修部位や設備の組合せをあらかじめ指定・公表する。
    ※附帯工事の補助対象となるのは必須工事を行う場合に限る。

GX志向型住宅の要件

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リフォームの補助対象工事

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[申請に関するご注意]

  • 「製品型番」は給湯省エネ2026事業の登録型番をそのまま使用ください。その際、各申請書に記載する「製品型番」は給湯省エネ2026事業「登録型番」と完全一致していることが条件です。
  • 製品名の末尾に「BL」が付く製品も対象になりますが、登録条件の都合上、「BL」や「ガス種(12A13A、LPG)」を省略して登録している製品もございます。
    「製品型番」が「登録型番」と合致していない場合、給湯省エネ2026事業の対象外となりますので、申請書類提出時には十分ご注意ください。
    • 例)
    • ノーリツ製品名(納品書記載)
      給湯省エネ2026事業登録型番
      給湯省エネ2026事業申請型番
    • :GT-C2472PAWBL 12A13A
      :GT-C2472PAW
      :GT-C2472PAW

納品書と登録型番が異なる場合は、ノーリツお湯netより「代用納品書」をダウンロードして申請してください。

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