対象商品情報
ノーリツの対象設備となる商品 ハイブリッド給湯機

ユコアHYBRID 貯湯タンク140ℓタイプ
業界最高レベルの省エネ・環境性。
フラグシップモデル

ユコアHYBRID-S 貯湯タンク130ℓタイプ
省エネ・環境性能はそのままに。
スタンダードモデル

ユコアHYBRID-C 貯湯タンク70ℓタイプ
多彩な設置バリエーションに対応。
コンパクトな熱源機・貯湯ユニット分離モデル
HPHB R290シリーズの
ラインアップと設置パターン
横にスライドできます ←→
建て方
地域
-
※1(一社)日本冷凍空調工業会規格(JRA9002)の耐塩害仕様に基づいています。
【耐塩害仕様の設置場所条件】
・海から約300m~1km離れた場所
・建物の影になるなど、直接潮風が当たらない場所
HPHB R290の商品説明動画を見る
補助金詳細
新商品
| シリーズ |
|
|||
|---|---|---|---|---|
| MODEL | 145L MODEL | 70L MODEL | 70L MODEL プラグイン機 | |
| 補助対象要件 | 基本要件※1 | 〇 | 〇 | 〇 |
| 加算要件※2 | 〇 | 〇 | 〇 | |
| 補助額 | 基本要件&加算要件※3 | 12万円/台 | ||
※1基本要件(補助額10万円/台):一般社団法人日本ガス石油機器工業会の規格(JGKAS A705)で、年間給湯効率が108.0%以上のもの。また、インターネットに接続可能な機種で、昼間の再エネ電気を積極的に自家消費する機能を有するものであること。
※2加算要件(補助額12万円/台):補助要件下限の機種と比べて、5%以上CO2排出量が少ないものとして、以下の要件に該当するものであること。一般社団法人日本ガス石油機器工業会の規格(JGKAS A705)に基づく年間給湯効率が116.2%以上のものであること。
※3基本要件及び加算要件を満たすものは、補助額12万円/台。
当社対象機種一覧
| シリーズ | 製品名 | 製品型番 (ヒートポンプユニット) |
基本要件 | 加算要件 | 補助額 |
|---|---|---|---|---|---|
| HPHB R290 | ハイブリッド給湯・暖房システム | HP-2233 | 〇 | 〇 | 12万円 |
| HPHB R290 | ハイブリッド給湯・暖房システム | HP-2233-PL | 〇 | 〇 | 12万円 |
| ユコアHYBRID | ハイブリッド給湯・暖房システム | HP-2202 | 〇※1 | 〇 | 12万円 |
| ユコアHYBRID S | ハイブリッドふろ給湯システム | HP-2020 | 〇※1 | 〇 | 12万円 |
| ユコアHYBRID C | ハイブリッド給湯・暖房システム | HP-2232 | 〇※1 | 〇 | 12万円 |
※1台所リモコンで無線LANリモコンの設置が必要
●必要書類(A要件対象の場合)
HPHB R290の場合は、追加書類不要です
ユコアHYBRIDの場合は、リモコンの工事後の写真・納品書が必要です
ハイブリッド給湯システムのA要件適合のために、以下の資料も追加で必要になります。
| A要件への適合 | 確認方法 | 追加提出書類 | |
|---|---|---|---|
| 対応リモコン | 台所リモコンの右下に 型番が表示あり(RC-○○) |
|
ノーリツ品該当※1 |
※1リモコンマルチセット型番例:RC-G057PEW-2マルチセット、RC-K001EWマルチセット、RC-K001PEWマルチセット、RC-K061PEWマルチセットなど
事業概要
対象期間
令和7年11月28日以降の着工分~令和8年12月末※
※予算上限に達するまで
申請手続き
交付申請を行う前に
事業者登録が必要です
補助金還元方法:補助対象者に事業者から全額還元。契約代金に充当または現金で還元。
ノーリツでは、申請代行サポートが対応可能です。詳細は「お湯net」内の「住宅省エネキャンペーンのご案内」サイトをご確認ください。
[注意事項]
※2025年給湯省エネ事業で事業者登録していても、一部情報は引継がれますが、新たに登録申請が必要になる予定です。詳しくは今後公開される補助金事務局からの情報をご確認ください。
※補助金の申請前に事業者登録が必要です。
※令和7年11月28日以降に着工したものを対象としています。工事前後の写真と導入した機器の銘板ラベルの写真が必要です。写真の提出ができない場合は補助対象になりません。
事業の詳細は、「経済産業省ホームページ」をご確認ください。
[申請に関するご注意]
・「製品型番」は給湯省エネ2026事業の登録型番をそのまま使用ください。その際、各申請書に記載する「製品型番」は給湯省エネ2026事業「登録型番」と完全一致していることが条件です。
※製品名の末尾に「BL」が付く製品も対象になりますが、登録条件の都合上、「BL」や「ガス種(12A13A、LPG)」を省略して登録している製品もございます。
「製品型番」が「登録型番」と合致していない場合、給湯省エネ2026事業の対象外となりますので、申請書類提出時には十分ご注意ください。
例)ノーリツ製品名(納品書記載):GT-C2472PAWBL 12A13A
事業登録型番:GT-C2472PAW
事業申請型番:GT-C2472PAW
※納品書と登録型番が異なる場合は、ノーリツお湯netより「代用納品書」をダウンロードして申請してください。

