〈住宅向け〉 高効率給湯器の導入促進による補助事業
給湯省エネ2025事業
さらに蓄熱暖房機・電気温水器を併せて撤去する場合、最大万円/台が加算!
(蓄熱暖房機:万円/台・電気温水器4万円/台)

対象商品情報

自然冷媒ハイブリッド給湯機

毎日使うものが、
環境配慮にもなる。
ノーリツなら、
環境性と省エネ性を両立。

ノーリツの対象設備となる商品 ハイブリッド給湯システム(ハイブリッド給湯機)

自然冷媒ハイブリッド給湯機 HPHB R290

145L MODEL 標準機
環境性と省エネ性に優れた、フラグシップモデル

自然冷媒ハイブリッド給湯機 HPHB R290

70L MODEL 標準機
設置性の自由度を高め、施工性を重視したコンパクトモデル

自然冷媒ハイブリッド給湯機 HPHB R290

70L MODEL プラグイン機
専用電源工事不要で施工の手間と工事費を抑えられるプラグイン機

ユコアHYBRID 貯湯タンク140ℓタイプ

業界最高レベルの省エネ・環境性。
フラグシップモデル

ユコアHYBRID-S 貯湯タンク130ℓタイプ

省エネ・環境性能はそのままに。
スタンダードモデル

ユコアHYBRID-C 貯湯タンク70ℓタイプ

多彩な設置バリエーションに対応。 コンパクトな熱源機・貯湯ユニット分離モデル

ガスと電気で効率よくお湯がつくれるハイブリッド給湯機のメリットについてご紹介

省エネ性と環境性

年間給湯・保温光熱費(円)※1
給湯・保温一次エネルギー消費量(GJ/年)※2
※1【試算条件】●平成28年省エネルギー基準に準拠した「エネルギー消費性能計算プログラム(住宅版)Ver3.8.0」(6地域)により算出。●年間給湯・保温負荷18.3GJ●従来型給湯器:2006年度基準エネルギー消費効率81.7%、エコジョーズ:モード熱効率92.5%●LPG料金5.9円/MJ※出典元:石油情報センター(令和4年度月次平均価格(50m3)データの単純平均より)●電気料金31円/kWh(全国家庭電気製品公正取引協議会『電力料金の目安単価』より)●水道料金265円/m3(一社)日本パルプ工業会●新商品は、現段階の開発測定値(25年4月時点)(株)ノーリツ調べ
※2【試算条件】平成28年省エネルギー基準に準拠した「エネルギー消費性能計算プログラム(住宅版)Ver.3.8.0」6地域により算出(その他デフォルト)●新商品は、現段階の開発測定値(25年4月時点)(株)ノーリツ調べ

補助金詳細

シリーズ
ユコアHYBRID
ユコアHYBRID S
ユコアHYBRID C
ユコアHYBRID C
貯湯量 145L標準機 70L標準機 70Lプラグイン機 140L 140L(PV機) 130L 70L
年間給湯効率※1 141.1% 121.1% 125.8% 116.5%
補助対象要件
対象:○
非対象:×
基本要件※2
A要件※3
B要件※4
補助額 A要件&B要件※5 15万円/台※6
※1 JGKA S A705に基づく年間給湯効率(6地域)
※2 基本要件(補助額8万円/台):一般社団法人日本ガス石油機器工業会の規格(JGKAS A705)で、年間給湯効率が108.0%以上のもの
※3 A要件(補助額13万円/台):インターネットに接続可能な機種で、昼間の再エネ電気を積極的に自家消費する機能を有するものであること
※4 B要件(補助額13万円/台):補助要件下限の機種と比べて、5%以上CO2排出量が少ないものとして、以下の要件に該当するものであること
 → 一般社団法人日本ガス石油機器工業会の規格(JGKAS A705)に基づく年間給湯効率が116.2%以上のものであること
※5 A要件が対象となった場合となります。ノーリツハイブリッド給湯システムは全機種B要件対象です
※6 A要件及びB要件を満たすものは、補助額15万円/台

子育てグリーン住宅支援事業と
併用が可能※です

※別途必須工事(開口部の断熱改修、躯体の断熱改修)を実施することが対象条件となります。

●必要書類(A要件対象の場合)

HPHB R290の場合は、追加書類不要です

ユコアHYBRIDの場合は、リモコンの工事後の写真・納品書が必要です

ハイブリッド給湯システムのA要件適合のために、以下の資料も追加で必要になります。

A要件への適合 確認方法 追加提出書類
対応リモコン 台所リモコンの右下に
型番が表示あり(RC-○○)
  • リモコンマルチセットの型番が確認できる納品書
  • 申請する型番は台所リモコンの型番(例:RC-G057MPW-2)
ノーリツ品該当※1
※1リモコンマルチセット型番例:RC-G057PEW-2マルチセット、RC-K001EWマルチセット、RC-K001PEWマルチセット、RC-K061PEWマルチセットなど
給湯省エネ2025事業
エコキュートの導入を補助金で
お得に取り替え!

省エネ法上のトップランナー制度の対象機器である「エコキュート」であることで基本補助額6万円/台。戸建2台、共同住宅1台まで。

対象商品情報

エコキュートが
日々を豊かに変えていく。
快適な毎日を送る上で欠かせない給湯機とともに、理想の
機能や暮し方を考えてみませんか?

ノーリツの対象設備となる商品
エコキュート

【水道直圧給湯】フルオート
ET-S460C,ET-S370C
フルオート
ET-S460,ET-S370
清潔キレイ
ノーリツ エコキュートは毎日の清潔を守る機能が備わっています。

循環するおふろのお湯を深紫外線でキレイに
「きらりUVクリーン」

「きらりUVクリーン」は、入浴剤のご使用や、ご使用による経年的なUVユニット内部の汚れにより深紫外線の効果が低減します。
「きらりUVクリーン」は日立グローバルライフソリューションズ株式会社の登録商標です。

ふろ配管を通るお湯に深紫外線を照射しながら循環運転します。

※イラストはイメージです。 ※ET-S370C,ET-S460Cの機能説明です。

補助金詳細

交付期間
2025年4月上旬(予定)~2025年12月31日まで ※予算上限で終了
対象品
ET-S460C,ET-S370C,ET-S460,ET-S370
基本補助額
省エネ法上のトップランナー制度の対象機器である「エコキュート」であることで基本補助額6万円/台。戸建2台、共同住宅1台まで。
撤去加算額
給湯器の設置に合わせて、以下の撤去工事を行う場合、その工事に応じた定額を補助。電気蓄熱暖房機の撤去で8万円/台(2台まで)・電気温水器の撤去で4万円/台(戸建2台、共同住宅1台まで)
必要書類
共同事業実施規約、工事請負契約書(原契約)、本人確認書類、「保証書(製造番号なし)+銘板ラベル(タンク+HPユニット)の写真」保証書に現場情報記載が必要(ノーリツ エコキュートの場合)、性能加算の適合が確認できる書類、撤去加算の適合が確認できる書類、工事前後の写真。

※性能加算・撤去加算に必要な書類については給湯省エネ事業のサイトで詳細をご確認ください。

タイプ(一般地使用) システム形式 年間給湯保温効率(JIS)JIS C 9220 2018 給湯省エネ事業対象 補助金額
【水道直圧給湯】フルオート460Lタイプ ET-S460C 3.5 6万円/台
【水道直圧給湯】フルオート370Lタイプ ET-S370C 3.5 6万円/台
フルオート460Lタイプ ET-S460 3.5 6万円/台
フルオート370Lタイプ ET-S370 3.5 6万円/台

事業概要

対象期間

令和61122日以降の着工分~令和712月末

※予算上限に達するまで

対象期間

申請手続き

交付申請を行う前に事業者登録が必要です

補助金還元方法:補助対象者に事業者から全額還元
契約代金に充当または現金で還元

対象期間

[注意事項]

2024年給湯省エネ事業で事業者登録していても、一部情報は引継がれますが、新たに登録申請が必要です。
補助金の申請前に事業者登録が必要です。
令和6年11月22日以降に着工したものを対象としています。工事前後の写真と導入した機器の銘板ラベルの写真(工事看板などで工事日表示が必要)が必要です。写真の提出ができない場合は補助対象になりません。
高効率給湯器の導入と併せて蓄熱暖房機、または、電気温水器を撤去する場合、最大8万円/台の補助額が加算されます。(蓄熱暖房機:8万円/台・電気温水器4万円/台)
「エコキュート」は、関西電力の登録商標です。
「エコキュート」の名称は、電力会社・販売メーカーが推奨する自然冷媒ヒートポンプ給湯機の愛称です。

[申請に関するご注意]

「製品型番」は給湯省エネ2025事業の登録型番をそのまま使用ください。その際、各申請書に記載する「製品型番」は給湯省エネ2025事業「登録型番」と完全一致していることが条件です。

製品名の末尾に「BL」が付く製品も対象になりますが、登録条件の都合上、「BL」や「ガス種(12A13A、LPG)」を省略して登録している製品もございます。
「製品型番」が「登録型番」と合致していない場合、給湯省エネ2025事業の対象外となりますので、申請書類提出時には十分ご注意ください。

例)ノーリツ製品名(納品書記載):GT-C2472PAWBL 12A13A
給湯省エネ2024事業登録型番:GT-C2472PAW
給湯省エネ2024事業申請型番:GT-C2472PAW

納品書と登録型番が異なる場合は、ノーリツお湯netより「代用納品書」をダウンロードして申請してください。

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