3つの安心

■太陽電池モジュールの出力がJIS C 8918-2005(結晶系太陽電池モジュール)での公称最大出力の80%を下回った場合。
■保証の対象機器(太陽電池モジュール・パワーコンディショナ・接続箱・システム部材)に製造上の不具合が発見された場合。
■システム部材が、製造上の不具合により、設置強度を保持できず太陽電池モジュールの外れ・落下等を生じさせた場合。
●10年保証は次の条件が必要です。
(1)所有者票の提出
(2)ノーリツ専用見積りシステムにて見積り ・申請
(3)当社施工ID取得者による施工
※1 所有者票兼10年保証を申し込まれた場合。
※2 カラーモニターの保証延長はございません(2年保証)。
支払われる保険金
(1)損害賠償金(法律上の損害賠償責任に基づいて支払うべき治療費や修正費等)
(2)損害防止費用(損害の発生または拡大のために、必要または有益であった費用)
(3)権利保全行使費用(発生した事故について他人から損害の賠償を受けることができた場合に、その権利を保全または行使に必要な手続きをするために要した費用)
(4)緊急措置費用(被害者に応急手当をしたり、病院に運んだりする際に要した費用等)
(5)協力費用(保険会社が発生した事故の解決に当たる場合、保険会社へ協力するために要した交通費や通信費等の費用)
(6)争訟費用(損害賠償に関する争訟について支出した裁判費用や弁護士費用などの争訟費用)●当社施工ID取得者による施工が必要です。
災害10年補償制度の内容
(1)補償期間:引渡し日から10年間
(2)保険金額:1システムあたり年間200万円が限度
●1事故あたり200万円を超える損害が発生した場合は、200万円がお支払い限度額となり、その事故日以降の補償は終了。
●1システムあたり200万円未満の事故については、複数回請求いただけます。
(3)保険料:1システムあたり13,500円。制度運営費:1システムあたり1,200円。











