商品紹介

ECOWILL PLUSECOWILL

ECOWILL PLUS

仕様

ガスエンジン 発電ユニット(GE-1001J)
<屋外設置形>

発電出力 1.0kW
排熱出力 2.5kW
電気方式 単相3線式100/200V(50Hz/60Hz)
(自立運転時:単相2線式100V)
効率 発電26.3%排熱65.7%
(低位発熱量基準)
発電23.7%排熱59.3%
(高位発熱量基準)
ガスの種類 都市ガス13A用/LPガス用
最大ガス消費量 4.21kW(3,620kcal/h)
外形寸法(mm) 高さ750X幅580X奥行298
質量 76kg(運転時約78kg)
騒音値 43dB(A)※1
エンジン型式 4サイクル単気筒OHV
エンジン総排気量 163cc(排気)/110cc(吸気)
エンジン定格回転数 1,950rpm

排熱利用給湯暖房ユニット(SG-GTH2404AD)
<屋外設置形>

貯湯温度 約75℃
貯湯タンク容量 90L
給湯能力 24号
減圧弁圧力 370kPa(3.78kgf/cm2)
追いだき能力 12.0kW(10,300kcal/h)
暖房能力 17.4kW(15,000kcal/h)
高温(75℃)時
ガスの種類 都市ガス12A・13A用、LPガス用
最大ガス消費量
(同時使用時)
50.0kW(都市ガス43,000kcal/h・LPガス3.57kg/h)
外形寸法(mm) 高さ1,690X幅720X奥行300
質量(運転時) 83kg(約178kg)
騒音値 48dB(A)以下※1
リモコン 省エネルギーナビゲーション機能※2搭載
排熱利用 給湯・床暖房・浴室暖房乾燥等

※1 騒音値は無響室における測定値です。
※2 「省エネルギーナビゲーション機能」とは貯湯量、発電量、電気使用量、省エネ指数(省エネ度)等をリモコンで表示する機能です。
注) 当システムの発電には「ガスエンジン」を使用していますので、一定期間ごと(6,000時間または3年のいずれか早い方)で定期点検が必要です。
点検・整備を行わない場合は、6,200時間経過でガスエンジン発電ユニットの運転が停止します。

ECOWILL

仕様

ガスエンジン 発電ユニット(GE-1002)
<屋外設置形>

発電出力 1.0kW
排熱出力 2.5kW
電気方式 単相3線式100/200V(50Hz/60Hz)
効率 発電26.3%排熱65.7%
(低位発熱量基準)
発電23.7%排熱59.3%
(高位発熱量基準)
ガスの種類 都市ガス13A用/LPガス用
最大ガス消費量 4.21kW(3,620kcal/h)
外形寸法(mm) 高さ750X幅580X奥行298
質量 71kg(運転時約74kg)
騒音値 43dB(A)※1
エンジン型式 4サイクル単気筒OHV
エンジン総排気量 163cc(排気)/110cc(吸気)
エンジン定格回転数 1,950rpm
起動方式 スタータジェネレータ

排熱利用給湯暖房ユニット(SG-GTH2404AD)
<屋外設置形>

貯湯温度 約75℃
貯湯タンク容量 90L
給湯能力 24号
減圧弁圧力 370kPa(3.78kgf/cm2)
追いだき能力 12.0kW(10,300kcal/h)
暖房能力 17.4kW(15,000kcal/h)
高温(75℃)時
ガスの種類 都市ガス12A・13A用、LPガス用
最大ガス消費量
(同時使用時)
50.0kW(都市ガス43,000kcal/h・LPガス3.57kg/h)
外形寸法(mm) 高さ1,690X幅720X奥行300
質量(運転時) 83kg(約178kg)
騒音値 48dB(A)以下※1
リモコン 省エネルギーナビゲーション機能※2搭載
排熱利用 給湯・床暖房・浴室暖房乾燥等

※1 家庭内でご使用されている電力が0.7kw~1.0kwの時はエンジンの出力を変化させて運転します。(負荷追従運転)
※2 騒音値は無響室における測定値です。
※3 「省エネルギーナビゲーション機能」とは貯湯量、発電量、電気使用量、省エネ指数(省エネ度)等をリモコンで表示する機能です。
注) 当システムの発電には「ガスエンジン」を使用していますので、一定期間ごと(6,000時間または3年のいずれか早い方)で定期点検が必要です。
点検・整備を行わない場合は、6,200時間経過でガスエンジン発電ユニットの運転が停止します。

運転の仕組み

  • 給湯
  • 暖房
  • ふろ追いだき

給湯(貯湯時)

発電時のエンジン排熱でお湯をつくって、貯湯タンクに貯めます。

給湯(給湯時)

貯湯タンクのお湯を給湯に使います。貯湯タンクのお湯がなくなると補助熱源機で水を加熱します。

暖房
※1 高温端末を仕様の場合は、補助熱源が燃焼します。

貯湯タンクのお湯が熱い場合はそのまま暖房温水として使用します。(※1)
発電時のエンジン排熱で暖房温水を加熱します。暖房の温度が低いときは、補助熱源機で加熱。
逆にエンジン排熱があまるときは、貯湯タンクに余剰熱を貯めます。
また、発電した電気があまるときは、ヒーターに通電し給湯や暖房用のお湯をつくります。

ふろ追いだき

補助熱源機でおふろの冷めたお湯をあたためます。もちろん、ノーリツお得意の「おふろわかし」「追いだき」もスイッチを押すだけのフルオートです。

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