冬場によくある質問
凍結予防について
凍結防止ヒーターの作動温度は何℃ですか。
給湯機器まわりの外気温が3℃位になると凍結防止ヒーターが作動します。
給湯器の凍結防止ヒーターの作動温度を調整変更することは可能ですか。
調整変更はできません。
長期間給湯器を使わない場合の凍結予防はどうしたらよいのですか。
水抜きをおすすめします。
留守がちな別荘の場合の凍結予防はどうしたらよいのですか。
水抜きをおこなってください。
水抜き方法を教えてください。
凍結防止の方法は取扱説明書に詳しく記載してあります。取扱説明書が無い場合は、弊社ホームページからダウンロードできます。
http://tech.noritz.co.jp/techdoc/user/index.htm
http://tech.noritz.co.jp/techdoc/user/index.htm
冬場寒くなってから給湯器本体からブーンと音がする。
凍結予防のポンプの自動運転で音がします。
浴槽を空にしてリモコンの運転を切っているのに、翌朝水が溜まっている。
凍結予防のポンプが自動的に作動して配管の残り湯が出てきていると思われます。
浴槽が空のとき、午前0時から9時ぐらいの間、2~3時間おきにすごく大きな音がするのですが異常ではないですか。
風呂用のポンプが、凍結予防のために運転していると思われます。浴槽の循環アダプターより5cm以上お湯(水)を張った状態にすると、音は少し小さくなります。
その他のお問い合わせについて
給湯器から白い煙が出ているんですが故障ですか。
排気に含まれている水分が白く見えている可能性があります。
煙が上方に上りながら自然に消える場合は正常です。黒い煙や白くても消えにくい煙の出る場合や、リモコンにエラーサインが出ている場合は点検が必要です。
ノーリツコンタクトセンター(ナビダイヤル1番:修理に関するお問い合わせ)にご相談ください。
煙が上方に上りながら自然に消える場合は正常です。黒い煙や白くても消えにくい煙の出る場合や、リモコンにエラーサインが出ている場合は点検が必要です。
ノーリツコンタクトセンター(ナビダイヤル1番:修理に関するお問い合わせ)にご相談ください。
お湯が白く濁るのですが故障ですか。
白く見えるのは空気の粒です。
水に含まれる空気の量は気温が低いほど多くなるので冬場に白く濁って見えることが多くなります。
水に含まれる空気の量は気温が低いほど多くなるので冬場に白く濁って見えることが多くなります。
お湯の量が少なくなったのですが故障ですか。
水が冷たい時に高温のお湯をたくさん出そうと蛇口を開いても、給湯器の能力を超える場合は流量を少なくして湯温を確保するためにお湯の量が減っています。
設定温度を下げて頂ければお湯の量を増やすことができますのでご確認ください。
それでも湯量が増えない場合は故障が考えられます。
ノーリツコンタクトセンター(ナビダイヤル1番:修理に関するお問い合わせ)にご相談ください。
設定温度を下げて頂ければお湯の量を増やすことができますのでご確認ください。
それでも湯量が増えない場合は故障が考えられます。
ノーリツコンタクトセンター(ナビダイヤル1番:修理に関するお問い合わせ)にご相談ください。
熱いお湯が出ないのですが故障ですか。
冬場で水温が低い時高温に設定しても、給湯器の能力をこえてしまうと高温のお湯が出ない場合があります。
蛇口を絞って頂きますと湯温が上がりますのでご確認ください 。
それでも湯温が上がらない場合は故障が考えられます。
ノーリツコンタクトセンター(ナビダイヤル1番:修理に関するお問い合わせ)にご相談ください。
蛇口を絞って頂きますと湯温が上がりますのでご確認ください 。
それでも湯温が上がらない場合は故障が考えられます。
ノーリツコンタクトセンター(ナビダイヤル1番:修理に関するお問い合わせ)にご相談ください。










